スポンサーズセミナー紹介

スポンサーズセミナー1  日本メジフィジックス株式会社

  1. 【オンデマンド動画】抗Aβ抗体療法前後におけるアミロイドPETの評価

    演者:乾 好貴 先生 (藤田医科大学 放射線医学教室 准教授)
    抗Aβ抗体薬治療に対するアミロイドPETについて、関連ガイドラインから臨床的意義について紹介頂くとともに、抗Aβ抗体薬治療後のモニタリングPETを含む実症例を交え、画像読影、特に視覚的評価・定量評価のポイントについて解説いただいております。

  2. 【オンデマンド動画】婦人科腫瘍診療におけるPET/CTの有用性

    演者:澁谷 裕美 先生(杏林大学 医学部 産科婦人科学教室 講師)
    婦人科悪性腫瘍の診療において、PET/CT が MRI・CT を補完し、治療方針の決定にどのように寄与するのかについて、術前病期診断や転移・再発診断などの場面で症例をご提示いただきながら解説いただきました。

  3. 【オンデマンド動画】サイクロトロンがなくなった!!

    演者:花岡 宏平 先生(近畿大学病院 中央放射線部)
    2025年の病院移転に伴い、サイクロトロンからデリバリー化された近畿大学病院での、3,000件以上のPET検査実施における工夫や最新の機器による検査スループットの向上についてご講演いただいております。

  4. 読影・症例提示サイト「あなたはどう読む?」

    読影困難例を含む「ビザミル静注」「アキュミン静注」「パーヒューザミン注」の様々な症例を、スライスごとに見ながら読影いただける参加型コンテンツです。
    ご自身で結果判定いただき、エキスパートの先生の解説や読影のコツがご覧いただけます。

  5. 「動画で見るアミロイドPET検査のご案内」

    アミロイドPETを受ける患者さま・ご家族へ向けた検査の紹介用動画です。

スポンサーズセミナー2  PDRファーマ株式会社

  1. アミロイドPETは診療の羅針盤となるか? ~実臨床での課題と活用~

    演者Ⅰ:石井 賢二先生
    東京都立健康長寿医療センター神経画像研究チーム専門部長
    「定量指標の概要:ガイドライン、現状と課題」
    演者Ⅱ:松田 博史 先生
    日本医科大学健診医療センター治験・臨床研究推進室 室長
    「定量指標の考え方:放射線科の読影医の立場から」
    演者Ⅲ:井原 涼子 先生
    東京都健康長寿医療センターHAIC 臨床開発ユニット長/脳神経内科
    「臨床医としてアミロイドPETの結果をどう伝えるか?」

  2. アミロイドPET専用ソフトウェアの紹介

    PDRファーマが提供するアミロイドPET(アミヴィッドⓇ静注)専用のソフトウェアのご紹介をします。センチロイドスケール算出とZスコアマップを作成する解析ソフト「AMYclz」、レポート作成支援ソフトウェア「AMYreport」、経時変化レポート作成支援ソフトウェア「AMYfollow」それぞれの特徴を解説します。

  3. 神経芽腫における新たな治療の選択肢:131I-MIBG治療の現状と展望

    演者:若林 大志先生
    金沢大学附属病院 核医学診療科
    2025年9月、ライアットMIBG-I131静注(以下131I-MIBG)に「MIBG集積陽性の神経芽腫」の効能又は効果が追加となりました。
    MIBGによる診断(I-123)と治療(I-131)でtheranosticsを実現しうる本剤について、神経芽腫の疾患基礎、131I-MIBGの有用性と安全性にくわえ金沢大学での実運用について解説いただきます。

  4. 自動投与装置を起点としたPET検査DX 「Bridgeaシリーズ」の活用

    自動投与装置Bridgea INJECTORを起点に、GATEWAYと連携して投与量情報を電子化します。TIMER/TIMER Guideが待機室管理・案内を自動化し、業務効率化やヒューマンエラーの低減に貢献します。国内デリバリーPET製剤に幅広く対応するBridgea INJECTORを中核に、今後の当社新薬への対応も見据え、PET検査DXへの架け橋となるBridgeaシリーズをご紹介します。

  5. 核医学検査における業務効率化と医療安全への貢献 – onti -

    ontiは、X線診断装置の線量管理はもちろん、放射性医薬品メーカーとしての知見を活かし核医学領域の線量管理や業務支援に注力しています。国際標準に準拠した線量管理と、onti Portable2による投与量情報の電子化、誤投与防止、小児投与量計算、各種帳票出力などの機能を備えています。本コンテンツでは、ontiを活用した医療安全と業務効率化をご紹介します。

スポンサーズセミナー3  キヤノンメディカルシステムズ株式会社

  1. Cartesion Prime/Luminous Editionのご紹介

    デジタルPET-CT装置 Cartesion Prime/Luminous Editionのご紹介動画となっております。本動画では、半導体検出器を採用した最新のデジタルPET技術によって実現される高感度・高分解能イメージングの特長をはじめ、日常診療における有用性や検査効率の向上に寄与するさまざまな機能について、プロモーションビデオをもとに紹介しております。デジタルPET-CTがもたらす新たな価値と可能性を、ぜひ本動画を通じてご体感ください。